おはようございます!ヌノムラです!

最近、友人に教えてもらってライフログを取るリストウォッチを購入しました。
ちまたで話題の3世代目Apple Watchをはじめ、いわゆるスマートウォッチというジャンルのモノですが価格が他と比べてもとても安い

4,000円台(!)で買えてしまうモノですが、スマホと連動して電話はもちろんメールやメッセンジャー、LINEなどの受信を教えてくれたりします

ライフログとしては日中の活動記録(歩行数や入力したデータからの計算出だした消費カロリー量)、夜間の深睡眠、浅睡眠、覚醒睡眠の各時間をちゃんと記録して
どれだけ寝たのか、どんな睡眠の質だったかを記録してくれます

しかし、これどうやって判断してるんでしょうね…謎です

測定した脈拍とか体動とかから計算してるんでしょうか。 眠りが浅い深いの自覚はありませんが、寝入り時間、起床時間はほぼ正確にカウントされていました

多少画素が低かったり、白黒だったりという点で高いスマートウォッチには及びませんが、十分に機能する上になによりも軽いしバッテリーの持ちも4日くらいあるとなったら…

もはや機能だけを優先して選んだらApple Watchとかいらないじゃん 笑 (注:あくまでも個人的感想です)

ブルートゥースイヤフォンなども最近機能とターゲットを限定的に絞ってどんどんマーケットに部分最適化した安いのにスゴイいい商品がいっぱい出てきています。

メーカーを調べてみると無名の海外の小さな会社だったりします。スゴイなー、こんなの作ってしまうんだから。
世の中のチャレンジングな小さな会社はどこまでその先に進むんでしょうか。

大きさによる会社の安定性も社会人にとっては大事なことでありますが、中小企業の抜きん出たスピードというか勢いというものに大変興味があります。

自分とこももちろん中小企業。小の部類ですが、もっともっとスピードを上げないとダメですね(^^)

時代に置いて行かれちゃいます。

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